現役医大生が教える実践的勉強法
更新日
あなたの今の努力を無駄にしないためにも、この勉強法を知って、すぐにでも結果を出してください。


                                       
                                         
 

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「現役医大生が教える実践的勉強法」で成績アップした方々からの喜びの声
2008年度入試においても、マニュアル購入者の方が、国公立医学部や難関私大、国立大に
合格しました。


90日で、平均偏差値が約15UP
■高校生の内山さんからマニュアルの感想をいただきました。
マニュアルの内容を実践され、3ヵ月後の模試では、平均偏差値が約15アップしました。





30日で、センター全体で190点以上UP
■マニュアルを読まれ、2008年1月のセンター試験を受験された現役生のお母様より感想をいただきました。塾や予備校に通わずに独学で勉強していた息子さんが、1月から本腰を入れてマニュアルの内容を実践し、センター平均5割弱(5教科7科目)からセンター本番では平均約76%を獲得





具体的で、直前にも使えるテクニックが満載
■受験生の山下さんから感想をいただきました。





センター模試では、英語、数学は9割、苦手な国語も克服
■センター試験高得点マニュアルを読まれた小林さんから感想のメールをいただきました。

●マニュアル全体としての感想

センター対策本として有名なのは和田秀樹さんや福井一成さんの著作でしょうか?でも私には大平さんのマニュアルのほうが(特に現代文編は!)断然解りやすかったです。受験生の目に立って本当に丁寧に説明して下さっていると思います。市販本では得られないような秘匿性の高い情報がいっぱい詰まっています。このマニュアルの勉強法は非常にシンプルなので、本人にやる気さえあれば誰にでも実行可能でしょう(私にも出来たんだから!)。しかも効果は絶大で、私はこのマニュアルに沿って勉強を進めていたらいつの間にか、英語、数学はコンスタントに9割、国語も戦えるレベルには伸ばせて来ています!


センターで高得点は欲しいけどどうやって勉強したらいいのか全然わからん!という方には特にお勧めだと思います。

    特に印象に残ったのが、基本編13ページ、センター本番に時間をあわせて問題を解いたほうがいい、というところです。やっぱり本番を想定するって大事なんですね。

    国語の勉強法は(特に現代文は)今まではどうやって勉強したらよいのか本当に困り果てていましたが、非常に丁寧に説明して下さっていて、とても参考にさせて頂いております。

    数学編について、9ページのセンター試験の各大問における考え方、特に参考にさせて頂いております。

    英語編について、センターリスニングについての部分、非常に素晴らしいと思います。




不合格になって後悔する前に、正しい勉強法を知ってください。
■この手紙には、今あなたが陥っている間違いや、頑張っていても成績が伸びない理由が
赤裸々につづられています。すべて私が受験で不合格となってから気づいたことです。



はじめまして、大平俊介と申します。


現在、自治医科大学というところの医学部医学科に通う
現役の医大生です。


自治医大の医学科は各都道府県から2〜3名を
選抜する試験方式で行われます。




基本的に大学6年間の授業料が貸与という形となり、
必要ありません。



そのため、自治医科大学の偏差値ランクは65〜68と、
地方の国公立医学部と同程度、
またはそれ以上の難関になっています。




大手予備校代々木ゼミナールの2009年度用偏差値ランキングでは、
慶応大学医学部(ランク70)、順天堂大学医学部、東京慈恵会医科大学、
日本医科大学(共にランク68)の次にランクされ、
私立の医学部の中でも難関となっています。



また、2009年2月に行われた医師国家試験では、合格率が国公立、私立の全大学中、総合では防衛医科大学に続き、第二位でした。医師国家試験の合格率は、毎年100パーセントに近い数字です。


では、なぜ現役医大生がこのようなサイトを立ち上げたのか?その理由は簡単です。
ずばり、間違った勉強方法で努力をしている受験生があまりにも多いからです。


それでは、せっかく勉強を続けても努力が成績につながりません。
だからこそ、間違った勉強方法とは何か、逆に効率の良い正しい勉強法とは何かという
ことを、実際に受験を経験した私が伝えなくてはならないと思いました。


私自身、間違った方法で努力していた頃、模試の成績は、いつもE判定、よくてもD判定でした。医学部受験を何度も諦めかけました。




しかし、この勉強法を知ってからは、努力が成績につながり始め、
模試では次々にA判定や、B判定が出るようになりました。

偏差値も70前後を取れるようになりました。





(第3回河合塾全統記述模試の成績です。
新潟大医学部医学科の判定はA判定でした。)


念願の医学部合格と書籍への掲載

そして、夢にまで見たの医学部に合格することができ、医大生になることができました。










さらに、07年度版私の医学部合格作戦part1」(エール出版)に著者の一人として
合格体験記を書かせていただくことになりました。

                    

                       (↑成績表などです。詳しい画像は下のほうにあります。)

現役の頃、「こういう本には、もともと優秀な人が載っているんだよなぁ」と思っていた私が、
実際にこの本に載っているのは少し不思議な感じです。


今でこそ、医学部に合格し、医大生をしていますが、先ほど話したように、以前は、
模試の判定はEやDばかりのいわゆる落ちこぼれでした。


医学部を志望していながら、成績は、医学部合格とははるかに遠いものでした。



では、そんな私がどうやって成績を上げ、医学部に合格できたのか、
その過程をほんの少しの間だけ聞いてください。
落ちこぼれた高校時代


私のいた高校(新潟県立長岡高校)は、いわゆる進学校。
田舎の中学校にいた頃は、少し勉強しただけですぐに上位の成績を取れました。



さらに、真面目な性格のため、内申書と言われるものはいつも良く、そのおかげで、高校は推薦で入ることができました。



逆に、学力の点で言えば、まだまだ不十分でした。
高校では、中学校のように簡単に上位を取ることはできませんでした。



各中学の優秀な人たちが集まっていたため、今までと同じように勉強しても、トップどころか、上位
50名に入ることもできませんでした。



さらに、
2年生からは部活が忙しくなり、模試では理科も入ってきて、成績は一気に急降下、私は劣等生の仲間入りとなってしまいました。



部活でも、ケガが多く、良い結果を出せないでいました。
勉強も部活も何一つ取り柄がなくなってしまい、
何もできない自分を責め続けました。



親を恨んでいた頃もありました。
自分は頭が悪いからしかたないとか、親はなぜ自分の頭をもっとよくしてくれなかったのかなど、いろいろとできない理由を周りのせいにしていました。



勉強や部活の成績が悪いことは自分にとって劣等感となり、そのストレスで今よりかなり太っていました。



そうして、部活が終わり、
3年生の7月、8月あたりから、本格的に受験勉強が始まりました。私は個人塾に入り、猛勉強を開始しました。



もともと真面目な性格で、部活で鍛えた根性もあったので、毎日夜の2,3時まで、コーヒーを飲みながら眠いのを必死に我慢して勉強を続けました。


電車の中や歩くときも、ちょっとした時間でも無駄にせず勉強していました。


1日14時間以上勉強しても、成績は伸びなかった

しかし、これだけ勉強しても、成績は思うように伸びませんでした。



当時、塾の先生に言われたことは、「なんでこれしか
(点数を)取れないの?」と。
自分でもなぜかわからなかったし、自分が一番聞きたかったことでした。



その頃は、悔しかったですが、
「すみません」としか言えませんでした。



自分の中で、今やっている勉強で、
本当に成績が伸びるのかいつも不安でした。



また、このような時もありました。



現役時代、通っていた塾の授業中に、足元に置いてあった飲みかけのコーヒーをこぼしてしまったときがありました。


ちょうど床にはカーペットが敷いてあったので、私は急いでふき取りました。コーヒーのシミが残ってはいけないと思い、こぼす前と変わらないくらいに奇麗にしました。



その様子を見て、当時、現役で東大に合格した友達が一言、
「シミがほとんど残ってないね。そういう仕事したらどう?」と。



悪気はなかったかもしれませんが、当時、頑張っても成績が伸びず、それでも医学部に行きたかった私にとってはその言葉は屈辱的でした。



「自分は医学部に合格して医者になりたいんだ!」と言いたかった。しかし、医学部に合格できるほどの成績ではない私は、言い返すことはできませんでした。



その場では涙をこらえ、また授業に戻りました。




無駄な勉強を繰り返す毎日
今思うと、その当時、
勉強はただの作業になっていて、成績アップにはつながっていませんでした。



また、百冊以上は参考書、問題集を買いましたが、使い方を間違っていたので効果はほとんどありませんでした。それでもどんどん参考書を買っていき、私の部屋はいつの間にか受験参考書でいっぱいになっていました。







センター試験関係の本も何十冊も買いました。裏技系から王道系まで様々なものを買いましたが、受験で重要な勉強法や使い方がまったくわかっていませんでした。





勉強しないと罪悪感みたいなものがあるので、
今日は何時間勉強したという自己満足のために、夜遅くまでただの作業をしていた感じでした。そして、模試で結果の出ないままいつの間にか本番を迎えました。



国公立の医学部合格において、センター試験は、第一関門です。



多くの医学部受験生は、ここで思うような成績が取れないため、
医学部受験の最難関の一つともいえます。



医学部合格に必要なセンター試験の得点率は
9割以上と言われていました。
しかし、私は、センター形式の模試では、いつも
7割以下の成績でした。



自分の中でも無理とはわかっていましたが、今まで精一杯勉強してきたので、
もしかしたら、本番は良い成績が取れるのでは?と甘い考えでいました。


センター試験でまさかの7割
そして、初めてのセンター試験が終わり、採点をして唖然としました。
9割には遥かに及ばず、7割ほど。



これでは
2次試験の力もない自分は、とてもじゃないが合格できないと思い、
その年の医学部受験をあきらめました。



今まで、高校時代を真面目に勉強していたのに、結局はこの点数しか取れなかったことがとても悔しく、逆に、自分なんかは医学部は無理なのかと思いました。



さらに、周りでは、
結構遊んでいるような友達があっさりと医学部に合格していました。




当時の私から見ると、自分はこれだけ勉強したのに、彼らはなぜあんな簡単に合格できるのか羨ましく思えました。自分もあんな風に頭が良かったらと何度も思いました。



現役での合格はあきらめましたが、どうしても医学部をあきらめきれず、
浪人することに決めました。



現役時代は、毎朝始発で片道
1時間かけて、高校へ行き、
夜は塾のため終電で帰るという生活をしていました。



受験のストレスから神経過敏症のようになり、周りの声や音がとても気になり、いつもイライラしている状態でした。



そのため、浪人は通学に時間がかからず、
周りに誰もいない状態で勉強したいと思いました。



そこで選んだ手段が、自宅浪人の道でした。



自分は他の受験生と同じように勉強していては、合格できないと考え、
まず、勉強法を学ぶため、かなりの数の勉強法の本や記憶術などの本を読みあさりました。



効率的な勉強法との出会い

さらに、今までの受験の失敗を思い出し、
そこから自分に合った勉強法を考え、毎日の勉強の中で自分なりの方法を確立していきました。



ここで身につけた勉強法のおかげで、超効率の良い勉強ができるようになり、
今考えても、ここで勉強したことが受験の成績を底上げしてくれました。



特に、自宅浪人が始まってからの
3ヶ月は、人生の中で一番勉強しました。
ここでの勉強で苦手だった数学が得意になり、偏差値も
10近くアップしました。



また、まったく0からはじめた生物でしたが、
3ヶ月後には、
偏差値60以上を取れるようになり、
一気に得意科目になりました。



自宅浪人開始後、半年は、かなりいいペースで勉強ができました。



精神的な弱さから、1浪目も失敗

しかし、
8月あたりから、
このままで合格できるのか漠然と不安になり、
徐々に勉強のペースが落ちてしまいました。




模試ではなかなかいい成績でしたが、
普段の勉強が思うように進まないという状態になっていきました。



そのまま、やる気が低下したままセンター本番を迎えてしまいました。
そして、自宅浪人した1浪目で、大きな失敗をしてしまいました。



センター試験直前になっても勉強が手に付かず、
高得点に必要な演習ができなかったのです。



さらに、その不安から1週間前からは胃が痛くなり、
センター試験前日にはまったく眠れず、
当日の試験中に眠くなってしまうという最悪の事態に陥りました。




その結果、予想通り、センター成績は

9
割には程遠い点数を取ってしまいました。
案の定、
2次力だけでは挽回できず、1浪目は失敗に終わりました。



この経験で学んだことは、
もう1年浪人するかしないかは、
試験当日のたった数時間で決まるということでした。



受験の難しさは、1年間、毎日何時間も勉強してきたことを
たった数時間の間に発揮しなければいけないことだと痛感しました。



2度の挫折から医学部合格まで

しかし、
失敗しても私は医学部を諦め切れませんでした。



1
年でかなり成績がアップしたので、もう一年がんばれば、自分でも合格できるのではと思い、2浪することを決意しました。



授業料が全額免除されるということもあり、大手予備校に通うことにしました。
2浪目は予備校の寮に入りました。



周りは全員受験生で、さらに学習環境が整っており、自宅浪人よりも、
1年という長い期間を楽に勉強することができました。



2浪目では、1浪目で失敗した原因を考え、
その対策を徹底的に行いました。



そのおかげで、模試の成績も
1浪目よりさらに上昇し、
安定しました。



センター本番でも今までの経験を活かして望むことができました。
そして、
目標であった5教科7科目で9割以上を取ることができました。


効率の良い勉強法を身につけたおかげで、センター試験の理科をもう一つ習得するのにもそれほど時間がかからず、理科3つ(化学、物理、生物)とも90点以上でした。なので、正確には5教科8科目で9割以上でした。



センター試験より、記述試験のほうが自信があったので、これで地方の国公立医学部なら確実に合格できると思いました。



さらに、2浪ということもあり、今年は医学部に絶対に合格しないといけないと思いっていました。そのため、予備校で今の大学のことを知り、数少ない受験のチャンスを生かそうと思い、受験したところ、見事合格することができました。



どれだけ努力したかよりも、
正しい勉強法を知っているか知らないか。




自分は頭が悪く何度もあきらめかけた医学部でしたが、いまこうして医学部にいて思うことは、正しい勉強法で受験に取り組めば、必ず成績は伸びること。



しかし、勉強法が間違っていれば、
どんなにあなたが「頑張った」「努力した」と思っても成績は少しも伸びないということです。


私は、あなたには後者のように、
努力しても成績の伸びない苦しさを味わってほしくありません。
頑張っているのに成績が伸びないあなたの辛さは誰よりも理解しています。



私のような馬鹿でも医学部に合格できたのです。



今まで勉強しても成績が伸びなかった原因は、あなたにあるのではなく、あなたが信じて疑わない勉強法に原因があるとしたら、正しい勉強法を身につけて、一気に成績を伸ばしたくはありませんか?



私は、塾や予備校、通信添削など様々な経験から
受験勉強の難しさや辛さを誰よりもわかっているつもりです。



そんな私だからこそ、今受験に悩み、頑張っているあなたを手助けできると信じています。



このような思いから、私のように、受験で悩み、苦しんでいるあなたの手助けをしたいと考えました。

 では、実際にどのようにすれば、確実に成績が伸びるのか。
私が一気に成績を伸ばした方法とはどのようなものなのか。



私が実践してきた勉強法のほんの一部を、無料音声レポートの中で公開しています。
また、無料で大学受験勉強法講座(全11回)にも申し込むことができます。
私のノウハウがどのようなものか知りたい場合は、下記フォームより申し込んでください。  

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私自身が驚くほど成績が急上昇

私は、この勉強をを実践してから一気に成績が上がりました。
苦手だった記述模試では、楽々偏差値70前後を取れるようになりました。



↓第3回目の河合塾の記述模試の結果です。


(河合塾の模試は、今の入試の傾向に合った標準的な良問を出してきます。
なお、上段が点数で、下段が偏差値です。)



特に数学では偏差値50程度だった私が、問題を見た瞬間に、
どうやって解けばいいかが頭に浮かび、すぐに解答が書けるようになりました。




センター模試の数学では、時間に余裕を持って全問解答できるようになりました。



また、模試ではいつも高得点が取れるようになりました。



↓駿台予備校のセンター試験プレテストの結果です。


(大手三大予備校の中でも、駿台予備校の模試はやや難しくできています。)



センター受験当日は、いつも不安で緊張していた私が、
自分なら合格できると自信を持って本番に臨めるようになりました。




問題を見るとすぐに解法がわかり、スラスラと解けるようになりました。



その結果、センター本番では、数学T・Aが92点、数学U・Bが100点でした。






センター国語の評論が、驚くほど理解できるようになり、
高得点を取れるようになりました。




センター古文も、文章の内容がつかめるようになり、
問題の正解率が大きく上がりました。



センター国語は200点中95点から168点に

その結果、センター国語の点数は現役時、
200点中95点だったのが、168点まで上がりました。






今まで時間のかかっていた長文読解が読めるようになり、
試験時間内に解き終わるようになりました。




センター英語では、前半の問題はほとんど反射的に
答えがわかるようになり、後半の長文問題では、
確実に正解がわかるようになりました。




センター本番では長文問題は全問正解でした。
結果、センター英語は200点中190点でした。







効率的な勉強ができるようになり、2浪目の10月から始めた
センター物理は満点が取れました。



センター理科3科目で9割以上となり、理科3科目が必要な医学部
にも出願できました。






苦手な記述模試を克服、偏差値は70以上に。

・苦手だった記述模試では、安定して高得点を取れるようになりました。
※勘やセンスに頼った勉強法だと、問題との相性によって成績はバラつきます。


全国記述模試は代々木ゼミナール主催、全統記述模試は河合塾主催のものです。


・特に、苦手だった数学で、安定して偏差値70以上を取れるようになりました。






・今までは時間が足りなかった二次試験レベルの英語長文も、
短時間でスラスラと読めるようになりました。



・英語長文が得意になったことで、成績も安定しました。



実力がつき、私大模試でも次々と高得点

・この勉強法で本当の実力がついてくると、国公立向けの記述模試だけでなく、
私大模試でも高得点を取れるようになりました。







・通っていた予備校では、成績優秀生として表彰もされました。


この賞は、安定して模試の結果が良くないともらえません。


正しい勉強法を確立できたので、どんな模試でも安定して結果を
残せるようになったおかげでした。

(そのときにもらった電波時計です)



・予備校の全国模試では、上位50名の全国ランキングにも載ることができました。



現役の頃は夢のまた夢であった全国ランキングにも載るまでになりました。
これも、受験勉強の本質を知り、どの教科も成績がアップしたからです。


本番でも実力を発揮でき、センター試験本番で平均9割以上を獲得

・センター試験本番では、夢にまで見た平均9割以上を取る事ができました。


センター模試は良くても、本番で失敗する受験生が多い中、
この勉強法で、模試でも本番でも実力を発揮できるようになりました。




判定も、理科3科目必要な国公立大学の佐賀大学では、前期A判定、後期でもB判定でした。

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受験勉強の本質とは

 この「現役医大生が教える実践的勉強法」の大学受験マニュアルでは、あなたは、基本的に、たった一つのことを意識して勉強を進めれば、どんどん成績が伸びていきます。



受験の本質は実は非常に単純なのです。逆に、それがわからないままだと、受験においては合格できないという結果が待っています。



私はもともと優秀ではなかったので、このマニュアルでは、
勘やセンスに頼らず、誰でも実践すれば成績の上がる方法を紹介しています。




また、以前から多くの受験勉強に関する本が出回っています。
あなたも読んだことがあるかもしれません。しかし、それを読んで
あなたの勉強法を変えることができたでしょうか?


私も、数多くの勉強法の本を読みましたが、一度読んだだけでは、
身につけることができませんでした。


どんなに良いことが書かれていても、ただ読むだけでは効果はありません。



このような経験から、このマニュアルでは、文章だけでなく音声による説明も付けています。
音声は3時間以上あります。読むだけでなく、音声を聞くことで、より内容が理解できます。



音声はipodなどのオーディオプレーヤーに入れて、持ち運ぶこともできます。
また空のCDに焼いてCDプレイヤーで聞くこともできます。



そのため、電車の中や歩きながらでも勉強法を学ぶことができます。



 このマニュアルの内容は、主に国公立の二次試験、私立大学の個別試験での点数を上げるために
書かれています。センターレベルよりも難しい問題を解くためのマニュアルと考えてください。


また、この他に、国公立大学を受験する人にとって、センター試験は避けては通れません。
そのため、センター試験で高得点を取るためのマニュアルも用意しました。


私はもともと国公立医学部医学科志望だったため、マニュアルは英語と数学、理科(化学、物理、生物)の3教科がメインになっています。そのため、国語や地歴公民のマニュアルはありません。


しかし、大学受験に共通する勉強法は書かれているので、文系の受験生にも役立つ内容です。


今までの成績が良くても合格はできない

また、大学受験での合格は、模試の成績が良くても確実ではありません。
私が一浪の時は、模試の成績が良かったにも関わらず不合格でした。



そこからもわかるように、合格を確実に叶えるためには、試験本番で実力を発揮したり、合格の可能性を上げるための情報も必要になってきます。



私は、このような考えから、模試の成績を伸ばすような勉強法と一緒に、合格を叶える
ために必要な方法も数多く紹介しています。


先ほども書いたように、受験の難しさは、今までの勉強の成果をわずか数時間で
発揮しなければならないことです。また、憧れの大学に合格する方法は一つとは
限りません。



本番で実力を発揮したり、受験の機会を増やしたりして、成績は同じでも
合格の可能性を上げる方法は存在します。
そのことを知っているか知らないかが大学受験では大きな差になります。




では、このようなノウハウが詰まっている「現役医大生が教える実践的勉強法」の一部を
あなただけに、特別に公開します。


 受験で最も大切な考え方とは?


この考え方が、受験勉強における本質的な考え方です。
このことを意識しているかどうかで、成績は恐ろしく違ってきます。



私は大手予備校に通っていましたが、医学部コースや早慶上智コースに在籍する受験生の中で、実際に医学部や早慶上智に合格する人は1割から2割程度です。



もっと少ない場合もあります。早慶上智に関して言えば、早慶上智コースに在籍している受験生よりも、医学部コースに在籍している人のほうが早慶上智に合格していたりします。



受験勉強の基本は、医学部や早慶上智など大学によって変わるかというとそうではありません。本質的な勉強法は共通しています。



そして、その本質を知っているか知らないかが最終的には合格と不合格との差につながっていきます。

たとえ何年浪人していても、絶対に合格しない勉強法とは



単純に、何年も勉強を続けていれば、成績は上がり、いつかは合格すると思っている受験生がいますが、実際にはそうではありません。



センター試験や二次試験、個別試験であれば、当日の体調や問題との相性によっても点数は大きく変わります。



実際に私は、1浪目のセンター英語では、実力は確実に上がっていたにも関わらず、現役の頃より点数が下がりました。






あることに気づいていなければ、いくら勉強したところで、成績は伸びません。あなたが、このまま間違った勉強法を続ければ、仮に
1年間浪人しても、成績はほとんど変わらないままです。



むしろ落ちることも十分ありえます。そうならないためにも、あなたは正しい勉強法を身につけてください。



センター試験や二次試験でも同じことが言えます。しっかりとした勉強法を知らなければ、去年よりも点数が下がる科目が出てきます。




やる気を維持するための効果的な方法とは!?


正しい勉強法を学んだ後に必要なことは、勉強を続けるやる気(モチベーション)です。それがなければ、どんなにすばらしい勉強法を知っても、成績は伸びません。



実際に実践してはじめて成績が伸びます。
一部の優秀な受験生の中には、短時間の勉強で一気に成績が伸びる人がいますが、一般の受験生はそうはいきません。



平均的な能力の受験生が、難関大や医学部に合格するためには、正しい勉強法で、かつ、継続して勉強を続ける必要があります。私が実践して効果のあった方法を教えています。



多くの受験生が間違っている、効果的な参考書、問題集の選び方とは

多くの受験生は、自分に合わない参考書、問題集を周りから薦められたり、有名な人が紹介しているからという理由で使っています。



しかし、あなたに合わない間違ったものを使っていると、効果が出るのが遅く、成績が上がる前に受験当日を迎えてしまいます。



あなたに合った正しいものを使うことで短期間に成績が上がり、やる気もアップします。ここでは、効果的であなたにぴったりの参考書、問題集の選び方を教えます。




知らないと不合格につながってしまう受験情報の集め方とは

受験は情報戦とも言い換えられるほど、知っているか知らないかが大きな差を生む世界です。受験が終わってから、自分でも合格できる大学があったと気づいたりします。


情報の集め方を知らないと、学力の差ではなく、情報の差で、もう一年受験勉強をすることになるかもしれません。


センター英語の点数を140点から190点へと上昇させた勉強法とは

英単語と文法がある程度わかっていて、基本的な英文が読めれば、
センター英語で120点から140点
を取ることは比較的簡単です。



しかし、そこから190点以上になるためには、英単語と文法、基本的な読解だけでは厳しいものがあります。



私は、この方法を行うことで劇的に長文が読めるようになり、センター模試ではいつも180点から満点近くを
取れるようになりました。長文が苦手で、120点前後から成績が伸びないあなたも、この方法で飛躍的に成績がアップします。



英語長文をスラスラと読むための読解法とは?




センター試験や国公立の二次試験の英語では、長文問題が配点の大部分を占めます。そこでどれくらい点数を取れるかが合否の分かれ道です。



センター試験であれば、短い試験時間内に、大量の長文を読み、なおかつ問題に正解するためには、英文を返り読みして読んでいては時間がかかりすぎて、時間切れになります。


また、二次試験、個別試験の英語長文でも、正確に短時間で大量の英文を
読む力が求められています。のんびりと一文一文、返り読みしながら理解する
時間はありません。



それを解消し、読解速度を上げるとっておきの方法を教えます。


勉強していない時間で成績を伸ばす受験生が見落としがちな点とは!?



実際に勉強している時間というのはとても大切です。しかし、24時間勉強しているわけではありません。



勉強していない時間もあるのです。実は、その勉強時間以外の時間をどう利用するかで、成績は大きく違ってくるのです。


私の経験からも、1日10時間、多くて11時間の勉強が一番適切な勉強時間です。これなら次の日に影響がありません。


そして、
勉強時間以外の14時間の使い方が、成績アップや合格につながっています。


予備校の医学部コースで8割以上が合格できない本当の理由とは

私が通っていた大手予備校では、医学部コースに在籍する受験生は約
200名、そのうち医学部に合格するのは20名から30名程度です。



それ以外の人が落ちた理由は真面目に勉強しなかったからでしょうか?いいえ、違います。



中にはそういう人もいますが、たいていの受験生は真面目に授業を受け、予習、復習もしっかりやっている場合が多いです。それでも、なぜ合格できないのでしょうか?



その本当の理由を知れば、あなたも合格者の仲間入りです。知らなければ、どんなに頑張って授業を受けても成績は上がらず、不合格となります。



どんどん頭に入る英単語の覚え方とは!?


あなたは英単語の暗記にかなりの時間をかけていませんか?それでいて全然覚えていない。



英単語を覚えることは重要ですが、非効率な方法で覚えようとしても無駄に終わってしまいます。英単語の暗記はできるだけ楽に、効率よく行う必要があります。



私があっという間に受験英単語を覚えた超効率のよい方法を教えます。今までの苦痛だった英単語の暗記から開放されます。



合格につなげる過去問の使い方とは

私が予備校生の頃、周りの受験生の様子を見た限りでは、多くの人が過去問の使い方が間違っています。



そういう私も、現役時代はそうでした。センター試験の過去問や各大学の赤本は、実際に試験本番でで出題された問題です。



過去問研究はやり方によっては絶大な効果をもたらしますが、方法を間違えれば、ただ無駄に時間を費やすことになります。あなたはそんな間違った方法で時間を無駄にしないでください。



センター試験では、毎年似たような形式の問題が出題されています。また、各大学の二次試験、個別試験でも毎年過去問と似たような問題が出題されています。だからこそ、過去問の正しい使い方が大切になってきます。


早慶上智コースに在籍しているのに、実際に早慶上智に合格できない理由とは!?


大手予備校では、医学部コースの他に、早慶上智コースなどといわれる難関、人気私大を目指すコースも人気です。


しかし、医学部コースと同様、実際に早稲田や慶応、上智大学に合格する生徒はほんのわずかです。


なぜなら、私立大学は国公立大学と受験日程が重ならなかったり、併願が可能だったりするため、国公立の難関大志望者や医学部志望者が滑り止めとして、早慶上智などの難関人気私大を受験するからです。


そのため、早慶上智などの難易度は一気に上がります。


また、私立大学の受験では、受験科目が国公立よりも少ないため、
一見、一つの科目にじっくりと時間を使えそうですが、逆に、効率を考えない受験生が多く、とても非効率なやり方で膨大な時間を無駄にしてます。



成績につながる塾、予備校の使い方とは

多くの受験生は、現役や浪人時、塾や予備校に通うと思います。


その塾や予備校選びですが、一歩間違えると、何十万、何百万のお金を無駄にするだけでなく、あなたにとって一番大切な時間を無駄にしてしまうことになります。



特に、センター試験直前になると、予備校などでは、いろいろな「センター試験対策」の講座が出てきます。



でも、目的をはっきりさせ、なおかつ基本的なセンター試験の勉強法がわかっていなければ、ただ、お金と時間を浪費するだけです。




どんなに時間をかけても、絶対に成績の伸びない数学の勉強法とは



多くの受験生が信じている数学に対する間違った考え方があります。この考え方のまま数学の勉強を続けても成績はなかなか伸びません。



特に、短期間で成績を一気に上昇させたいあなたにとっては、この間違った考え方は致命的です。



逆に、正しい勉強法を行えば、あなたの成績は急上昇し、他の受験生を一気に追い抜くことができます。



センター試験や二次試験の数学は間違った考え方で演習をしていると、いつまでたっても点数は伸びません。逆に、数学の正しい知識を身につければ、短期間に点数は伸びます。


あなたに合う効率的な受験参考書を選ぶ基準とは

このことを知っているだけで、無駄な参考書を買わずにすみます。さらに、無駄な、効果の薄い参考書をやっている時間も節約します。



あなたに合った効果的な参考書を使うことで、成績アップに直結する勉強ができます。
間違った参考書、問題集を使っていては、あなたの成績は一気には伸びません。



頑張っているのに、成績が伸びないという状態は、受験の苦しみの一つです。ぜひ、効果的な参考書、問題集を選んで、楽しく勉強ができるようになってください。



センター試験でも二次試験でも、どんな参考書、問題集を使うかで、かなり効率が違ってきます。1年に一度しかない試験本番で、高得点が取れるよう正しい本を選んでください。

同じ成績でも合格の可能性を上げる合格法とは


受験では、同じ成績で、同じ大学を受験しても、一方は合格して、もう一方は不合格になる場合があります。特に、医学部受験や人気私大では、その傾向が顕著です。


国公立であれば、合格のチャンスは、前期、後期の2回だけではありません。


また、早慶上智(早稲田、慶応、上智)や明青立法中(明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学)関関同立(関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学)などの難関、人気私大に比較的簡単に入る方法もいくつか存在します。


私が予備校時代、医学部志望者の他に、早慶上智などの難関私大を目指す受験生も数多くいました。中には多浪して目指している人もいました。


しかし、この方法を使うと、多くの場合は現役で合格できため、浪人してから頑張るより、早くからこの方法を知っていたほうが、ずっと簡単に合格できるのにといつも思います。


知っているか知らないかで、同じ成績でも、一方は一年間浪人、もう一方は合格という結果に分かれます。


センター試験の英語において、長文の正解率を飛躍的にアップさせる方法とは



センター試験英語の配点200点のうち、長文問題が占める割合はとても大きく、178点と高い配点となっています。



1
問間違えると、センター全体の得点率が約1%近く下がってしまいます。
特に、医学部においては、センター試験の得点率が1%違うと、ボーダーラインは大きく変わります。



ほんのちょっとしたちがいですが、これを知っていればあなたも、今まで取りこぼしていた問題をなくし、得点を一気にアップさせることができます。





苦手なセンター国語を200展中95点から168点にした方法とは

模試の時から、国語は200点中2ケタということはよくありました。



しかし、あることを意識して勉強を続けると、劇的に成績はあがり、国語も大好きになっていました。



ここで学んだことを大学生になった今でも役立っています。国語がどうしても苦手なあなたでも、十分成績を上げられます。



特に、センター試験で5教科7科目9割を取りたい場合は、
センター試験の国語の高得点は、必要になってきます。



センター試験数学で、劇的に時間を短縮する方法とは!?



センター試験数学では、基礎、標準問題をいかに早く、制限時間内に解くかが重要です。



しかし、多くの受験生は制限時間内に解くことができずに終わっています。私も現役の頃はそうでした。



けれど、ここで紹介する裏技的な方法を数多く知ることで、
今まで解くのに10分必要だったものが、1分で解けるようになるなど、大幅に時間を短縮することができました。



高得点を狙うあなたにとって、高校では教えてくれない裏技的な方法を知っておくことは必要です。一般の人が、
センター数学を時間内に満点を取るためには知っておく必要があります。



センター数学の問題を見た瞬間に解答が浮かんでしまう方法とは


センター数学2科目で高得点を取ることは、平均9割を目指す上で絶対条件です。特に、難関国公立理系や医学部では、その傾向が顕著です。



高得点を取れない受験生は、問題を見てから、実際に解答や糸口が浮かぶまでに時間がかかってしまい、解き終わる前に時間切れとなっています。



試験時間の短いがセンターにおいては、問題を見た次の瞬間には、何をすればよいかがわかっており、手が動き始めている状態でなければ、時間が足りません。


この勉強法を行えば、センター試験で、問題を見てすぐに解答を始められる状態になります。


わずか数秒で劇的に計算ミスを減らす簡単な方法とは!?



多くの受験生は簡単な計算ミスによって点数を失っています。これは、数学に限らず、化学や物理などでも言えることです。



わずか
1点の差で大きく順位が変わる受験においては、計算ミスによる失点は致命的です。



特に、基本的な問題が出題されるセンター試験では、問題がわかっていても、計算ミスによる失点がよく起こります。



しかし、あることを意識するだけで、計算ミスが驚くほど減り、点数が上昇します。この方法を行うようになってからは、数学での計算ミスはほとんどなくなりました。

点数を大きく左右するセンター試験直前の勉強法とは

センター試験の点数は直前の勉強で、大きく変わります。センター試験には、少なからず慣れというものが存在します。



直前には、今までの勉強法とプラスして、センター試験の形式に慣れるための勉強も必要になってきます。



ここでも、ただ闇雲に問題を解くだけでは効果は薄いです。
あることを意識していないと、演習の効果は半分以下になってしまいます。


多くの受験生が間違っている、効果的な参考書、問題集の進め方、解き方とは


多くの受験生は、本の選び方と、さらにはその解き方も間違っているため1年間頑張っても成績はほとんど変わらないということが起こってきます。



あなたにはそうなってほしくはありません。この効果的な進め方、解き方を知ることで、短期間に成績を上げ、問題を解く楽しさ、面白さを知ってください。



センター試験や二次試験においても、参考書や演習本の選択は、点数を大きく左右します。あなたに合った本を選び、正しい解き方を学べば、短期間でも点数は大きく伸びます。


逆に、参考書の選択を間違っていると、たとえ1年前から勉強していても、さほど点数は伸びません。


多くの受験生が失敗しているセンター試験後の出願先を決める方法とは!?

多くの受験生はこの失敗をしているため、合格の可能性を限りなく0にしています。たいていのばあいは、センター試験後にはセンターリサーチを受けます。しかし、これはあくまで仮の話です。



まだ誰も出願していない状況で予想の倍率や難易度を出しているにすぎません。このデータの見方を誤ると、本来なら合格できる大学がどこなのかわからなくなります。



この方法、考え方を知れば、ボーダーラインよりも得点率が低くても合格する可能性は十分にあります。



センター試験だけで逃げ切れるのか


医学部では特に言われることですが、センター試験で高得点を取り、二次試験の配点の低い大学、または、センター試験の成績だけが考慮される後期試験のある大学で合格しようというものです。



私の経験から、センター試験で8割後半から9割くらいは、一般の人でも十分狙えます。



しかし、9割以上、特に9割後半の成績を取る人は、もともと優秀な人、特に問題を解くスピードが異様に早い人や、選択肢に対して、センスのある人に限られると思います。



一般の人が、医学部などの難関を突破するためには、センター試験対策の他に、二次力もつけていく必要があります。


 以上のことは私の勉強法の一部ですが、このような方法を知っているだけで、
学校や塾、予備校、さらに、一人で勉強している時など、受験勉強のすべてにおいて、
学習効率がアップし、短期間で成績がアップします。

                                            お申し込みはこちらから

今回は、主に、国公立大の記述試験や私立の個別試験レベルに合わせた
大学受験勉強法のマニュアルを執筆しました。


大学受験は、人生を大きく左右する関門でもあり、人生を変える大きなチャンスでも
あります。


私の場合、田舎出身だろうが、昔は馬鹿で劣等生だったとしても、また両親が医者で
なくとも、試験で良い点を取るだけで、医学部に合格でき、将来は医者になれるわけです。


また、他の大学、学部でも、テストの点が良いだけで、早稲田や慶応といった一流大学に入学でき、
就職を始めとした将来に大きく影響してきます。



もし、このマニュアルと同じ内容を得るためにはいくら必要でしょうか?



私は今までに200冊以上の受験参考書、問題集を購入しました。




高校時代はZ会や進研ゼミなどの通信添削も受けました。



東進で講義を受けたり、個人塾にも通っていました。



自宅浪人の時には、衛星テレビで代ゼミの講義を受けていました。



2浪目は、寮に入り、大手予備校の講義を受けました。



医学部合格までに、数百万円というお金を使いました。

(協力してくれた両親や家族には本当に感謝しています。)



そのような経験をもとに書かれたマニュアルです。
あなたなら、どのくらいの価値があると思いますか?



私は、このマニュアルは、十分な価値があると思っているので、
29800円であなたにお譲りしようと思っています。高いと感じるでしょうか?


予備校で良くある、センター試験対策の講座は、1科目90分×5回で1万5千円もします。
センター試験の受験科目すべての講義を受けていたら数万円から10万円以上になります。


しかも、講義が終わるともう二度と聴くことはできません。


また、医学部受験専門の予備校ならば、2,3ヶ月で軽く数十万は必要です。
しかも、教える人は実際に医学部に合格したり、センター平均9割や偏差値70以上を取った人は
ほとんどいないはずです。



また、医大生の家庭教師の時給は2000円から5000円が相場になっています。
たいてい中間業者を介しているので、ご両親が払う金額はそれ以上になります。


仮に、ご両親が支払う金額が1時間5000円だとすると、週2時間家庭教師を頼むと、
一ヶ月で4万円ほどかかります。


さらに、1000円から1500円の受験参考書をいくつも買っていると、いつの間にか数万円になっています。
しかも、そのほとんどは買っただけで、使わない場合がほとんどです。


Z会や進研ゼミといった通信添削も、すべての科目を頼むと、
2,3ヶ月で数万円から十数万円になります。



私にも経験がありますが、結局は真面目にやるのは最初の1、2ヶ月ほどで、
後は送られてきたものがどんどんと溜まっていくだけです。


また、すべり止めの私大を1校受験するだけでも、往復の交通費や宿泊代、受験料で
数万円から10万円ほど必要になります。


それでも、合格すればよいですが、もし、不合格となって浪人する場合、予備校や塾、受験料など、
もっとお金がかかります。


上の例では、お金だけが消費されているようですが、一番見落としがちなことは、
あなたの大切な時間を浪費しているということです。


しかも、合格した後の1時間と合格する前の1時間は、明らかに合格する前の1時間のほうが貴重です。


私の場合であれば、合格した時点で、将来の職業も決まっているわけなので、
合格のために勉強する時間というのは、人生を大きく左右するとても貴重な時間
になります。


医学部でなくとも、今のあなたの貴重な時間を無駄な作業に使うことだけは止めてください。


さらに、勉強法が間違っていると、予備校や家庭教師などの効果はほとんどなく、
ただただ、お金と時間を浪費するだけになります。


もう一つ、受験にはお金がかかるという例があります。私の友人は、私と同じ国公立医学部志望で2浪していました。ただ、医学部受験は今年で最後にしたいと思い、私立の医学部も受験しました。


その私大には見事に合格しました。ただ、その友人は国公立志望だったため、国公立の前期試験も
受験する予定でした。しかし、私大の初年度入学金の支払い期限は、国公立前期日程が来る前に
行われます。


そのため、友人の両親は、初年度入学金600万円をその私大に振り込みました。
その後、国公立前期日程が終わり、友人は見事国公立大の医学部に合格しました。


私大医学部の合格を蹴って、国公立の医学部を選びましたが、先に私大へと支払った600万円の
うち、規定通り、200万円は戻ってきませんでした。


この例のように、受験、特に医学部や東大を始めとした難関大、人気大の受験にはお金がかかります。
最近では、東大合格者の親の年収は、他の大学に比べ、非常に高いという結果も出ています。


ただ、私は、それほどお金をかけなくても、成績を上げ、合格できるのではないかと、受験生の頃から
思っていました。合格してから考えると、どれほど非効率にお金を使っていたかわかります。


そんな経験から、もっと安い値段で、受験生に役立つ情報提供やサポートができないかと考え、
今回、マニュアルという形で、受験生とそのご両親を手助けすることにしました。


 このマニュアルを得ることで、効果の低い勉強に費やしていた時間を取り戻し、
憧れの大学に合格できるなら、値段以上の価値があると思いませんか?


それに加え、 このマニュアルの特徴は、現役医大生のサポートが90日間あることです。


マニュアルに書いていないことで聞きたいことは、どんどん聞いてください。
私の豊富な経験から出し惜しみすることなく教えます。何度質問しても同じ値段です。


あなたは、わずか29800円で、


高校3年間と浪人2年間という時間と、塾や予備校に使った数百万というお金から得られた私の受験ノウハウや勉強法、合格するための考え方を一瞬で手に入れることができます。




さらに今回特別に現役医大生のサポート90日間が受けられます。
同じ環境を普通に作ろうと思ったら、家庭教師を雇ったり、予備校や塾に入らなければなりません。


もちろん、ご両親からの質問も受け付けています。


ただ、私がどんなに価値があると思っていても、あなたにとってはまだ高いかもしれません。
私としても、一人でも受験の苦しみから解放され、成績の伸びる喜びを実感してもらい、
合格という成功をつかんでほしいと思っています。


そのため、このマニュアルをを9800円であなたにご提供しようと思います。


サポートのことやマニュアルの製作にかかった時間や労力、さらには販売のための
広告費や決済システムの手数料などを考えると全然割りに合いません。


時給5000円の家庭教師のほうが割りに合います。


それでも、私の受験経験が役に立ち、あなたの成績が伸びることのほうが
とても嬉しいことなので、この価格でお譲りすることに決めました。


しかし、これでもまだ高いと思われているかもしれません。
そこで、私からあなたに次の提案があります。
        

このマニュアルは、完全返金保証付きです。


マニュアルを読まれ、サポートを活用した結果、価値がないと判断されましたら、メールをいただければ無条件でマニュアル代金全額を返金致します。


もちろん、マニュアルを返す必要はありません。


ここまでの保証をつける理由は、このマニュアルを購入される方は、本気で成績を上げ、合格したいと考えている受験生、または親御さんだと信じているからです。


返金の連絡先は です。


お急ぎの方は携帯(080-6639-7774)までご連絡ください。
また、購入前に、丁寧にメールサポートをしてもらえるか、本当に返金されるか不安な方もお気軽にご連絡ください。


申し出から30日以内にマニュアル代全額(センターマニュアルのみ、または大学受験マニュアルのみは9800円、セットの場合は16800円)を指定の口座にお支払い致します。


なお、振込手数料、冊子版の場合は送料、事務手数料、印刷代の合計(単品2000円、セット2350円、代引きの場合+390円)はご負担下さい。


私は、顔写真も住所も公開していますので、この約束を破ることはありません。
                  
                   
                    


 それだけ、私はこのマニュアルとサポートに自信があります。
塾や予備校の場合、年間数百万かけても志望校に合格しない受験生はかなりいます。
しかし、それでも1円も返金されません。



塾の講師や、予備校講師を批判するわけではありませんが、
指導して、教え子がセンター9割、偏差値70取った場合と、実際に本人がセンター9割や
偏差値70を取った場合では、得られるノウハウや知識が明らかに違います。



その点、このマニュアルは実際に新課程のセンター試験で
5教科8科目9割以上、大手の記述模試で偏差値70を実際に取ったことのある
現役医大生が書いたマニュアルです。



実戦の経験から得られたノウハウがたくさんあります。
実際に本番でセンター平均9割以上、模試でも偏差値70以上を取るためには、
うわべの知識やノウハウだけでなく、もっと伝えるべき大切なことがあるのです。



ただし、買っただけで実践しなければどんなにすぐれたものでも、
その効果は発揮されません。
書籍より高い値段に設定した理由もここにあります。
書店に売っている本と同じような感覚で買われてしまっては、価値がないと思われ、
実践しない人がいるからです。



あくまであなたが行動して初めて結果がついてきます。
本気で成績を上げ、憧れの志望校に合格したいと考えている方のみ
購入してください。





 マニュアルは以下のようなpdf形式、音声はmp3形式でお渡しします。

【ネット受験塾】
現役医大生が教える
憧れの大学合格を叶える
受験勉強法
国公立二次試験レベル、私立大個別試験レベルの
問題を解けるようになるためのマニュアルセットです。

具体的なセンター試験の勉強法を知りたい人は、
センターマニュアルとのセットをおススメします。

■大学受験勉強法マニュアル
・基本編
(65ページ、音声約45分)
・英語編
(48ページ、音声約65分)
・数学編
(39ページ、音声約43分)
・理科(化学、物理、生物)編
(26ページ、音声約34分)
(合計178ページ、音声約3時間)

(音声は無料音楽再生ソフトのアップル社のitunesや
マイクロソフト社のwindows Media Player等で聞くことができます。
また、mp3形式なので、ipodなどの音楽用携帯端末にも使用できます。)



・現役医大生によるメールサポート
(outlook、yahooメール、googleメール、どんなメールからでもサポート可能です)

価格29,800円




購入方法がわからない方は、電話またはFAXによる注文も可能です。
電話またはFAXで注文する方はこちらです
(電話による注文の受付けは平日の10:00〜18:00の間です。)

サポート強化のためにも一定数に達し次第、値上げ致します
ご購入をお考えの方はお早めにお願いします


冊子版の配送をはじめました
代引きによる配送も可能です

実際に印刷されたものがご自宅に届きます。
通常、2営業日以内(土日祝日は除く)には届きます。
3営業日が過ぎても届かない場合は、ご連絡ください。

ただし、音声ファイルはパソコンからダウンロード
していただく形でのお渡しとなります。冊子内にダウンロードURL
が記載されていますので、そちらからmp3形式でダウンロード
していただきます。

一般的なパソコンであれば、聞くことができます。
また、冊子版はモノクロ印刷です。


パソコンを頻繁に使わない方でも、いつでもマニュアルがご覧になれます。
印刷代、製本代、配送料を含め、マニュアル代金の他に2000円必要です。



さらに、今ご購入いただいた方には以下の特典をお付けいたします。

特典1 現役医大生のメールサポート90日間付き


今回、特別に現役医大生の私が90日間メールサポートをすることにしました。


そんな時に、実際に合格した現役医大生に質問できる環境はとても貴重です。



パソコンからだけではなく、携帯のメールからも質問できます。
購入者の中には、ご両親はパソコンから質問し、受験生本人は携帯から質問されている
方もいます。この特典を有効に使ってください。


ご本人だけでなく、ご両親からの質問や相談も受け付けております。


家庭教師を雇ったり、塾や予備校に通って医大生に質問するよりも、ずっと安いと
思います。


私自身が現役の医大生のため、授業や試験等多忙なため、90日間の無料メールサポートの
後は、人数限定で有料にてメールサポートを行う予定です。


特典2 「難関大、人気大学に簡単に合格する方法」をプレゼント
 

先ほども書いたように、国公立大に合格する方法は前期と後期だけではありません。
また、早慶上智、明青立法中、関関同立を始めとした人気私立大学においても、一般入試以外にいくつかの方法が存在します。



この方法を使えば、私立大であれば、ほぼ確実に合格できます。また、難関国公立や医学部であっても、前期の難易度に比べると、はるかに簡単に合格できます。



特に、現在の受験について詳しくない親御さんに読んでもらいたい内容です。
注意点としては、この方法は、できるだけ早い時期から実行すると効果があります。



もちろん浪人生でも実行可能な部分がありますが、現役生や、高校1、2年生、もっと望むなら
中学生の時期に読んでもらえると効果がある内容になっています。



あまり大きな声では言えませんが、この方法とほぼ同